土間のある渋谷オフィスリノベーション工事OA/マルチフロアー施工中

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設計時はOAフロアー敷詰る計画していましたが躯体(床スラブ)のレベルが悪く
構造的、経済的な検討をした結果、万協OA/マルチフロアーを採用しました。
万協マルチフロアーは、床下のOA配線・配管が自在。床パネルはビス止めなので、
メンテナンスも簡単です。
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施工風景1
躯体(床スラブ)のレベルがとても悪いためレベル調整が大変そうです。
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施工風景2
敷詰が完了したら次は、タイルカーペットを貼っていきます。